- 15:14
- 非公開Gyazo画像を自動要約する仕組みを実装しました。画像自体はVaultに保存せず(肥大化防止)、Gyazo APIからOCRデータを取得し、Groq (Llama 3.2 Vision) で1〜2行の断定的な事実に要約してデイリーログに追記します。これにより、セキュリティと検索性を両立した「見えない画像ログ」が実現可能です。
- 15:17
- Atomic/attachment/log_triage.html
- 15:17
- re: 15:17 に「Atomic/attachment/log_triage.html」といっていましたね。今どうですか
- 15:19
- 15:34
- re: log_triageの安全な外部公開に向け、Next.js(Build/app/api/triage/route.ts)にサーバーサイドAPIを追加し、フロントの log_triage.html からはAPIキーなしで叩けるよう変更しました。また、UI上で複数のトリアージカードをチェックしてまとめて一括コピーできる『選択・吟味する』機能を追加し、XSS対策としてinnerHTMLをtextContent生成へと安全にリファクタリングしました。これによりAPIキーの漏洩を防ぎつつ使い勝手を向上させました。
- 15:52
- 15:52
- 16:20
- 16:21
- 16:30
- re: ログトリアージのAPI化およびUI刷新の変更を一旦ロールバックし、プロンプトの調整しやすさなどを考慮してAI Studioでの運用に方針を戻しました。next.config.jsと.env.local、log_triage.htmlを元の状態に復元しました。
- 16:32
- re: ログトリアージの意義やAI Championとしての活用観点、開発・公開の経緯を整理した ログトリ を新規作成しました。
- 18:25
- re: logtri(旧ログトリアージ)の記事(Atomic/logtri.md)をlogtri自身に通したところ、能動的な選別UIの継続性と、AI Studioによるプロンプトのイテレーションサイクルの速さという2つの知見が抽出された。ツールの動作確認として成立。記事名・slug・ファイル名をlogtriに統一し、Champion節と内部メモを除去、個人動機ベースに書き直した。
読んでいて引っかかった点や関連する視点があれば、段落ごとに短いコメントを残せます。 長いレビューでなくても、一言の気づきで大丈夫です。
段落の右にある
+からコメント欄を開けます。公開前に確認が入るため、 まずは軽い読後メモとしてお気軽に一言残してみてください。