2026-05-11
- 07:57 🌊
- Gyazo画像・スクリーンショットの意味構造化について、タービット本体改修に依存しすぎない設計方針を検討。companion markdownを安定データ契約として置き、perilm側のレンダリングと必要に応じた薄いObsidian側補助に分ける方向を整理した。
- 08:00 👤

2026年04月22日 11時59分の領収書画像。
needs review
- 08:01 🌊
- ユーザーが、タービットはGyazo URLをDailyへ通常のMarkdown画像として保存するため、その保存結果をLLMスキルでimage-note化するのが近道ではないかと提案。既存形式を壊さず後処理でcompanion markdownを生成する方向が有力と整理した。
- 08:02 🌊
- OpenAI Privacy FilterをGyazo画像意味構造化パイプラインに使えるか検討。画像OCR後のテキストや生成済みimage-noteに対するPII検出・マスキング層として有効で、タービット本体ではなく後処理と公開前セーフティチェックに入れる方向が有力と整理した。
- 08:04 🌊
- next/font が Google Fonts を取得できる状態で npm run build を実行。Next.js 16.0.7 / Turbopack の production build は成功し、196ページの静的生成まで完了。baseline-browser-mapping が古いという警告のみ残った。
- 08:05 🌊
- Gyazo画像の意味構造化をDailyノートのチェックシステムに接続する案を検討。今日のDailyに含まれるGyazo画像のうち、テキスト化や意味構造化に向くものだけを検出し、LLM変換とPrivacy Filterを通した下書き生成へ進める要件整理を行うことになった。
- 08:08 🌊
- Gyazo画像意味構造化の保存方針を更新。Dailyには生のGyazo画像Markdownではなく .Internal/image-notes 配下のimage-note参照を置き、元画像URLは参照先Markdownまたは機械可読データ側に格納する案をユーザーが提示。公開Dailyに内部参照が見える問題は実装時に要設計。
- 08:10 🌊
- Gyazo image-note参照について、.Internal パス文字列が公開Dailyに見えること自体は許容する方針をユーザーが提示。実体が公開配信されない限り、2026-05-11receipt.md や js 参照と同様に参照文字列として扱えるのではないか、という判断。
- 08:12 🌊
- Gyazo image-note参照の公開表示について補足整理。Obsidianでは .Internal/... がリンクとして見え、公開側では将来的にHTML画像プレビューとして見せてもよいという方針。現行perilmでは .Internal はwiki解決対象外のため、実装時に公開レンダラーが安全にimage-noteだけ読むかを決める必要がある。
- 08:14 🌊
- Gyazo/レシート画像の扱いについて、現状はDailyに画像が直接表示されるが将来的な公開リスクがあるため、一段奥の .Internal/image-notes に元画像と意味構造を移す方針を確認。テキスト化で検索性が上がる分、Privacy Filter等のマスク処理を挟むスキルを作り、Obsidianでは元ファイル確認、webでは安全なプレビュー表示を目指す理解で合意。
- 08:24 🌊
- perilm Gyazo Image Notes スキルを /Users/pancake/.agents/skills/perilm-gyazo-image-notes に作成。Daily/2026-05-11 の 08:00 Gyazo画像を .Internal/image-notes/2026-05-11/2026-05-11_0800_9858e6.md へ移し、Daily側は参照に置換、scratch に機械可読JSONを残した。Privacy Filter opf は未導入のため needs-review として扱った。
- 08:28 🌊
- Obsidianで image-note 参照へ飛べずプレビューも効かない原因として、.Internal のドット始まりと .md 拡張子付きwikilinkが疑わしいため、保存先を Internal/image-notes に移し、Daily の08:00参照を Internal/image-notes/2026-05-11/2026-05-11_0800_9858e6 に変更。スキルの今後の出力も同形式へ更新した。
- 08:30 🌊
- Obsidianで Internal/image-note へのリンク解決は通るようになった。次の課題として、Daily上でリンク先へ飛ぶだけでなく画像プレビューを直接表示するには、通常wikilinkではなく埋め込みwikilinkやブロック埋め込みを使う方針が有力と整理。
- 08:44 🌊
- 👤 ユーザーがサーチコンソールを見られるか確認。🌊 Build/scripts/searchconsole-mcp.js と既定認証を確認し、Search Console API 接続を試したが Google 認証トークンが invalid_grant で無効だったため、現時点では取得不可。再認証または有効なサービスアカウント認証が必要。
- 08:45 👤
- デイリープレビューのモックになっている部分をかなり薄いグレーにしたい
- 08:48 👤
- 08:49 🌊
- image-noteレンダラーの仕様を修正。通常の Internal/image-notes/... は通常リンクのまま残し、preview のように preview alias を明示したものだけ Obsidian plugin と Web renderer がHTMLカード化する方針に変更した。
- 08:49 👤
- 問題点がいくつもある 04:44 👤 @2026-04-15 16:37〜 の2行は写って欲しくない 左上🏠マークが隠れる [[]]で囲われていてもリンクが通らない
- 08:52 👤
- 2026-05-10 のちかくのこと ではなくて2026-05-10で良いと思う どこが原因で変割ってしまっているのか調べよう
- 08:52 🌊
- Obsidian plugin と Web renderer のimage-noteカード実装を進めた。通常の wikilink はそのまま残し、|preview alias を付けた Internal/image-notes リンクだけをカード化する仕様に修正。perilm-image-notes plugin をビルド配置し、Web build と Daily/2026-05-11 公開前チェックが通ること、静的HTMLに image-note-card が出ることを確認した。
- 08:52 👤
- 右ペイン テキストビューエリアがスクロールできない
- 22:44 🌊
- Daily ノート表示問題の修正完了。①左リボンの不要ボタン(Search、Settings)削除 ②MilkdownEditor の key={dateStr} 追加で古い引用キャッシュを解決 ③スクロール CSS 修正 ④Z-index 調整でホームアイコン表示を修正。Build 成功、publication-safety check PASS。
- 11:45 🌊 ユーザーが複数の問題を報告(古いセクション表示、不要ボタン、スクロール、アイコン隠れ)。計画ファイルで 4つの Issue に分解し、段階的に修正を実装。各 Issue ごとに dev サーバーで動作確認。
- 計画立てて実装を効率化するため、複数の Explore agent で平行調査→ Plan agent で設計→実装という流れを採用。dev サーバーでのビジュアル確認が不可欠だった。
- 22:48 🌊
- デプロイ完了。Commit 89aa100(修正)と 81dc11e(検証)を push。Publication safety check PASS。本番環境への自動デプロイ開始。
- git push で 2 commits を main ブランチに push。両方ともセーフティチェック成功。
- 計画→実装→build→検証→デプロイという完全なサイクルで Daily ノート表示問題を解決。dev サーバーでの動作確認と CSS 検証で品質を確保。
